四国新聞からの自己啓発に関する記事

主要企業トップ訓示/県内企業で入社式
四国新聞 - 2011-04-02
地域社会に貢献するため、自ら学ぶ姿勢を大切に自己啓発に取り組み、信頼関係の基本であるルール、約束、法律を守ってほしい。人との絆を大切に明るく前向きに仕事に取り組もう。 東日本大震災発生という未曽有の危機の年。企業の生産活動や個人消費の ...
ウーマンアイ 学業や生きがい/企業が支援 仕事にもプラス
四国新聞 - 2010-12-12
「5年働けば、自己啓発、ボランティア、配偶者の転勤を理由に最長3年間休職できる」。キリンビール神戸工場で働く山田茂彦さん(27)は、2009年にできたこの制度で、今年4月から3カ月間、カナダに語学留学した。 高校を卒業後、同社に入社。 ...
子宮頸がんの検診率伸びず/高松市、啓発強化へ
四国新聞 - 2010-07-01
高松市では2008年度に2歳刻みで一部自己負担の受診券を配り、受診率は27・7%。昨年度はこれに加え、国補助に伴って5歳刻みで自己負担ゼロのクーポン券も配ったが、受診率は2・7ポイント増の30・4%と、見込んでいた35%には届かなかった。 ...
小豆島法人会女性部会が設立30周年記念式典
四国新聞 - 2010-06-25
自己啓発活動とともに、小学校で租税教室を開催したり、地域で清掃ボランティアを行うなど、社会貢献活動を行っている。 式には約40人が出席。長瀬部会長が「多様化する法人活動の担い手として活動が期待されている。社会貢献活動や租税教育活動など、30周年の節目を ...
TOSHIさんが記者会見/セミナー参加者にも謝罪
四国新聞 - 2010-05-04
自己啓発セミナー主催会社「ホームオブハート」(HOH、栃木県那須町)との決別を宣言したロックバンド「X JAPAN」のメンバーTOSHIさんが23日正午から東京都内で記者会見し、「自分のために被害に遭われた方もおり、自分が伝えなければならない義務がある ...
参加者への賠償で和解/啓発セミナー訴訟
四国新聞 - 2010-04-25
自己啓発セミナーで不安をあおられ多額の現金を支払ったとして、主催会社ホームオブハート(HOH、栃木県那須町)に元参加者らが損害賠償を求めた訴訟など8件について、東京地裁で和解が成立していたことが13日、分かった。元参加者側が明らかにした。 ...
東京地裁が破産開始決定/TOSHIさん個人事務所
四国新聞 - 2010-04-23
東京商工リサーチによると、TOSHIさんは自己啓発セミナーの主催会社ホームオブハート(HOH)=同県那須町=に、実質的な広報役として参加。不安をあおられ多額の現金を払わせられたとして、元参加者らからHOHとともに損害賠償訴訟を起こされた。 ...
6部門30人に年間賞贈呈/四国新聞読者文芸
四国新聞 - 2010-04-03
受賞者を代表し、短編小説で最優秀賞を受けた高松博子さん(高松市)が「毎年、新年になると自己啓発のために作品を書いて投稿しようと目標を立てる。私にとって読者文芸欄は学校のような存在。きょうは大きな丸をいただいた気分で感激で胸がいっぱい」と謝辞を述べた。 ...
社員教育の実施割合最低/不況によるコスト削減で
四国新聞 - 2010-03-25
日常業務を行いながら教育訓練をする「OJT」を、正社員に対し計画的に実施している事業所は、2・4ポイント低下の57・2%。自己啓発を支援している事業所の割合も13・1ポイント低下の66・5%だった。 調査は09年10月から11月にかけて実施し、4463 ...
子育て世代の母親の健康啓発イベント/高松
四国新聞 - 2010-03-06
の紙芝居を上演した。 乳がんコーナーでは、触診モデルを使ってがんの発見方法を指導。来場者はしこりの見つけ方を教わりながらモデルを触り、自己チェックのコツを学んだ。 7日は40歳以上の女性を対象に、血圧、骨密度の健康測定や音楽体操の紹介などを行う。
仕分け、国立大運営費は見直し/温暖化対策の2事業廃止
四国新聞 - 2009-12-08
環境省所管の地球温暖化防止活動推進センターが実施する普及・啓発活動のうち、同センター等基盤形成(8億円)と、温暖化対策「一村一品・知恵の環づくり」事業(3億円)については廃止と判定。「事業継続がCO2削減につながるか疑問だ」「特定の天下り団体に委託費を ...
子宮頸がんワクチンを承認/学会「11~14歳に接種を」
四国新聞 - 2009-10-16
がん検診の必要性も引き続き啓発していくという。 国内では子宮頸がんで年間約2500人が死亡し、20~30代の若い女性の患者が増えているという。グラクソ社のワクチンはHPVのうち、子宮頸がんの原因の7割を占める型に効果があるとされる。
官民で課題解決を/四国水問題研究会が中間報告
四国新聞 - 2009-05-25
同局など関係機関は報告書の趣旨を踏まえ、水の有効利用や意識啓発などに取り組む。 報告書は、四国の水問題の現状や課題を示した上で、解決に向けた広域的な視点からの水管理やその前提となる意識の共有などの必要性をアピール。利水調整者の権限強化や市民参加の検討 ...
性犯罪被害者の心ケア/県警、指定捜査員を拡充
四国新聞 - 2009-05-22
県警本部で指定書の交付式があり、永井本部長が捜査員の代表者に指定書を手渡し、「自己啓発に努め、常に被害者の立場に立った捜査を行ってほしい」と激励。指定捜査員を代表して善通寺署の平田紗緒里巡査長が「被害者の負担軽減に全力を尽くしたい」と決意を述べた。
「かがやきくん」です/人権大切さ訴えるよ
四国新聞 - 2009-05-13
香川県の人権啓発マスコットキャラクター「人権かがやきくん」の着ぐるみが完成し、13日の県人権啓発推進会議(会長・真鍋武紀香川県知事)の2009年度総会でお披露目された。平等に人を照らす太陽をモチーフにオリーブの飾りで地域色を出したのが特徴。 ...
乳がん検診の受診呼び掛け/高松でキャンペーン
四国新聞 - 2009-05-10
街頭で啓発用のティッシュや自己検診用の手袋を配布して、積極的な検診を呼び掛けた。 母の日に合わせて25年前から実施。同市サンポートのJR高松駅前では、香川支部の会員25人がそろいのピンク色のジャンパーを身につけ、約700個の啓発グッズを配りながら、検診 ...