山形新聞からの自己啓発に関する記事

TOSHIさんが記者会見 セミナー参加者にも謝罪
山形新聞 - 2010-05-02
自己啓発セミナー主催会社「ホームオブハート」(HOH、栃木県那須町)との決別を宣言したロックバンド「X JAPAN」のメンバーTOSHIさんが23日正午から東京都内で記者会見し、「自分のために被害に遭われた方もおり、自分が伝えなければならない義務がある ...
県、6月から「森の貯金通帳制度」 森づくり活動成果をCO2量に換算
山形新聞 - 2010-05-01
持ち主だけの“口座番号”も定め、活動成果を振り返りながら自己啓発にも役立ててもらう。 本年度は、モデルケースとして源流の森(飯豊町)を舞台に、6月から制度がスタートする。毎週土日は自由に森づくりを体験でき、終了後にインタープリター(森の案内人)からCO2量 ...
参加者への賠償で和解 啓発セミナー訴訟
山形新聞 - 2010-04-21
自己啓発セミナーで不安をあおられ多額の現金を支払ったとして、主催会社ホームオブハート(HOH、栃木県那須町)に元参加者らが損害賠償を求めた訴訟など8件について、東京地裁で和解が成立していたことが13日、分かった。元参加者側が明らかにした。 ...
政務調査費の取り扱い手引作成 山形市議会、宿泊費に上限設け実費に
山形新聞 - 2010-04-13
視察先での宿泊費は上限1万4800円の実費とし日当を廃止すること、自己啓発を目的とした書籍の購入には支出できないなど具体的な使途基準を設定。17日に市議会委員会室で開かれた市議会政務調査費検討委員会(委員長・斎藤武弘市議)の席上、斎藤委員長が斎藤淳一議長に ...
仕分け、国立大運営費は見直し 温暖化対策の2事業廃止
山形新聞 - 2009-12-05
環境省所管の地球温暖化防止活動推進センターが実施する普及・啓発活動のうち、同センター等基盤形成(8億円)と、温暖化対策「一村一品・知恵の環づくり」事業(3億円)については廃止と判定。「事業継続がCO2削減につながるか疑問だ」「特定の天下り団体に委託費を ...
400人が乳がんの正しい知識学ぶ
山形新聞 - 2009-06-21
山形新聞社と県内の主要医療機関などで組織する山形がん対策啓発推進委員会(会長・嘉山孝正山形大医学部長)などが主催した。嘉山会長が「乳がんは治るがんであり、早期発見・治療が最も有効だ。きょう学んだことをぜひ多くの人に伝えてほしい」とあいさつ。 ...
啓発セミナー、2審も賠償命じる 主催会社などに1580万円
山形新聞 - 2009-05-28
「自己啓発セミナーでのマインドコントロールによって多額の現金を支払わされた」として、セミナーに参加した栃木県の女性(41)が主催会社のホームオブハート(栃木県那須町)などに計約2100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は28日、 ...