徳島新聞からの自己啓発に関する記事
- 徳島市人権文化祭開幕 手話コーラスに挑戦
- 徳島新聞 - 2010-12-05
- 西富田手話サークルの会員から50音の表現やあいさつの仕方について手ほどきを受けた後、手話での自己紹介や手話コーラスに挑戦した。点字教室も開かれた。 会場では、小中学生の人権啓発ポスターや作文などコンクール優秀作品76点を展示。 ...
- 県消費者大学校に55人が入校 地域貢献へ研さん誓う
- 徳島新聞 - 2010-10-04
- 新入生を代表し、長野明美さん(63)=神山町下分=が「自己啓発に努め、地域のリーダーとして活動したい」と述べた。 新入生は27~80歳で男性6人、女性49人。今後2カ月間、8回にわたり消費者関連の法知識や食の安全などについて、受講する。 ...
- 木造住宅の耐震診断啓発 小松島市で戸別訪問
- 徳島新聞 - 2010-06-22
- 県と市の職員ら4人が、1981年5月末以前の旧耐震基準で建てられた小松島町内の木造住宅20戸を訪問。3千円の自己負担で済む耐震診断や最大60万円が交付される耐震改修について説明した。 この日は耐震改修の申し込みが3件あった。 市内で旧耐震基準の木造住宅は ...
- 住宅耐震診断最多1701件 前年比817件増、戸別訪問が奏功
- 徳島新聞 - 2010-06-21
- 耐震診断は補助事業として実施され、費用3万3千円のうち国、県、市町村が3万円を補助し、自己負担は3千円。自己負担について徳島市と北島町は独自に全額助成して無料としているほか、鳴門市も半額の1500円を助成している。 独自助成の有無に加え、市町村別の当初 ...
- 防火設備の設置進まず 県内の小規模高齢者施設
- 徳島新聞 - 2010-04-13
- 国から一平方メートル当たり9千円の補助金が出るため、設置費の8割~全額が賄われるが、275平方メートル未満の小規模施設には補助はなく、数百万円の設置費は全額自己負担となる。 徳島市では、08年度末時点にはスプリンクラーがなかったグループホーム33施設の ...
- 徳島県内のニュース
- 徳島新聞 - 2009-12-10
- 初挑戦で5級を受けた定作(じょうづくり)文栄さん(67)=鳴門市大麻町=は「自己啓発のため受験した。手応えはあったので、受かったら次は4級に挑戦したい」と話していた。 合格ラインは1級70点、2~5級80点。合格者には12月上旬に合格証が郵送される。
- プロフや掲示板、高校生の62%利用 県教委が携帯実態調査
- 徳島新聞 - 2009-09-16
- 県教委いじめ問題等対策企画員室では「フィルタリングサービスの利用率を上げるだけでなく、制限のかからないサイトに潜む危険性を児童生徒と保護者に知ってもらえるよう学校行事などを通じて啓発していく」としている。
- 「メタボ健診」に助成 美馬市、受診率向上目指す
- 徳島新聞 - 2009-07-08
- 美馬市は、メタボリック症候群の予防を目的とする特定健診の受診率向上を目指し、自己負担金(千円)の助成や啓発に取り組んでいる。昨年度の受診率が26・6%と目標の65%を大幅に下回ったため。10日まで「健診受診普及啓発強化週間」を設定し、市役所の窓口に ...
- 啓発セミナー、2審も賠償命じる
- 徳島新聞 - 2009-05-29
- 「自己啓発セミナーでのマインドコントロールによって多額の現金を支払わされた」として、セミナーに参加した栃木県の女性(41)が主催会社のホームオブハート(栃木県那須町)などに計約2100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は28日、 ...
- プロフ被害から子ども守れ 県教委など、学校向け対応指針作成
- 徳島新聞 - 2008-10-16
- プロフへのアクセスは携帯電話からが大半を占める。このため県教委はマニュアルを活用するとともに、昨年度から県警と取り組み始めた中高生対象の携帯電話利用教室を積極的に開催。ネット上の有害情報から子どもを守る保護者向けの啓発活動にも力を入れる。